【1万円でオトナ趣味】雰囲気を淹れる「ドリップコーヒー」を紹介

大人 趣味 コーヒー アイキャッチ

いつからコーヒーをブラックで飲めるようになったのか。ノブトヨム(@nobutoyomu)です。

いつの間にやら大人になっていると知ることが出来るコーヒー。皆さんは喫茶店でコーヒーをよく飲まれるでしょうか?

ということで、今回の【1万円でオトナ趣味】はドリップコーヒーです。

簡単に始められて、その割には奥が深いドリップコーヒーの世界を御紹介。コーヒー好きは勿論、友達がコーヒー好きな人にオススメの大人な趣味ですよ。

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香りと味で雰囲気をシェアするドリップコーヒー

大人 趣味 コーヒー 共有

ドリップコーヒーの楽しみ方は、淹れて飲むだけじゃありません。

コーヒーを淹れている間の香り、新しい豆を挽いてみる高揚感も楽しみの1つです。

また、ドリップコーヒーは自分で上手く淹れないと味にバラつきが出てしまうので、飲む度に「今日は上手く淹れる事が出来た」と趣味として立派に成長する喜びがあります。

特にコーヒーを飲む人は多いので、友達や恋人が家に遊びに来た時、コーヒーを淹れて香りと落ち着いた雰囲気をシェア出来るのもポイントですね。

仕事の休憩時間も趣味の一環

大人 趣味 コーヒー 喫茶店

ドリップコーヒーを趣味として楽しむようになると、仕事の休憩時間に行く喫茶店は発見の連続。

喫茶店で使っている器具を見たり、コーヒー豆を吟味したりと休憩時間が楽しくなる趣味ですよ。

ある程度、コーヒーを飲み慣れていくと味の細かい違いなんかにも気付けるようになります。

喫茶店によく行くという方は、絶対にハマる趣味でしょう。

始めるならコレが必要

大人 趣味 コーヒー 器具

実際にドリップコーヒーを始めるためには様々な器具が必要になります。

以下に必要な器具をまとめましたのでリストを確認してみて下さい。

  • コーヒーサーバー
  • ドリッパー
  • ドリップポット
  • コーヒーミル

器具を購入する際の注意点は、一度に淹れるであろう人数分のサイズを購入しましょう。

家族ぐるみでパーティーなどを開かない限り、コーヒーサーバーは3杯分、ドリッパーは1-2杯分、ドリップポットは0.7L程度のサイズで大丈夫です。

コーヒーミルに関しては、最初は安い物で大丈夫です。手挽きするのが億劫になるほどハマりだしたらシッカリとした電動ミルを探してみましょう。

上記の器具以外には、消耗品としてドリップペーパーとコーヒー豆が必要。ドリップペーパーはドリッパーに適合したサイズを選べば大丈夫です。

取り敢えず、どれを買えば良いかわからない方に、下の方にオススメ器具のリンクを載せておきます。是非参考にしてみて下さい。

簡単に始められるのに奥深いドリップコーヒーの世界。これから趣味として楽しんでみてはどうでしょうか?

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